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<title>スプラウト！～芽生えたら育てようね～</title> 
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<modified>2008-08-21T07:14:41Z</modified> 
<tagline><![CDATA[<script type="text/javascript" src="http://www.research-artisan.com/userjs/?user_id=20060909000502303"></script><noscript><p><img src="http://www.research-artisan.com/userjs/noscript.php?user_id=20060909000502303" alt="" width="1" height="1"  /></p></noscript>
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<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:matsu_16</id> 
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<name>matsu_16</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, matsu_16 </copyright>
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<title>毎日拭いてます</title> 
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<modified>2008-08-20T22:14:38Z</modified> 
<issued>2008-08-21T07:13:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:matsu_16.51080540</id> 
<summary type="text/plain">ひと休み。

丈夫な障子紙で、何度でもお絵描きを拭いて消せます。

毎日息子に裏表両面にびっしりお絵描きされ、毎日雑巾で拭いてます。

自分では紙をひっくり返すこともできないくせに、一心不乱に描いてるときだけ静か‥‥‥‥‥。

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<dc:subject>まつの子育て</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51080540.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/a/d/ad33f1b8.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/a/d/ad33f1b8-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="ad33f1b8.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>ひと休み。<br>
<br>
丈夫な障子紙で、何度でもお絵描きを拭いて消せます。<br>
<br>
毎日息子に裏表両面にびっしりお絵描きされ、毎日雑巾で拭いてます。<br>
<br>
自分では紙をひっくり返すこともできないくせに、一心不乱に描いてるときだけ静か‥‥‥‥‥。<br>
<br>
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</content>
<author>
<name>matsu_16</name> 
</author>
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<entry>
<title>資金調達はなぜ必要か</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51080178.html" />
<modified>2008-08-20T08:01:50Z</modified> 
<issued>2008-08-20T07:37:48+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:matsu_16.51080178</id> 
<summary type="text/plain">資金の外部調達方法は３つ。

融資
投資
補助金（助成金）

資金の外部調達が必要な場合は次の３つ。

運転資金
赤字の穴埋め
（設備）投資

この３つを正確に区別して把握しているか。
確かめてみよう。




運転資金のために資金の外部調達が必要となる...</summary> 
<dc:subject>起業の実態</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51080178.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/b/b/bbf1628d.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/b/b/bbf1628d-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="bbf1628d.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>資金の外部調達方法は３つ。<br>
<br>
融資<br>
投資<br>
補助金（助成金）<br>
<br>
資金の外部調達が必要な場合は次の３つ。<br>
<br>
運転資金<br>
赤字の穴埋め<br>
（設備）投資<br>
<br>
この３つを正確に区別して把握しているか。<br>
確かめてみよう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
運転資金のために資金の外部調達が必要となるのは、売上の回収サイトと支払サイトにズレがある場合だ。<br>
<br>
これは、損益計上と収支のタイミングのズレであり、たとえ多額の利益が出たとしても避けられない資金ショートとなる。<br>
<br>
分かりやすい例で言えば、小売卸売業で、先に商品を仕入れたり製品を製造するために支払が先行する。<br>
商品製品が揃ってから売上が立ち、収入を得る。<br>
<br>
常に支払先行となる。<br>
支払が先行して手元資金がなくなっているので、「ちっとも儲かってない」と誤解しやすい。<br>
<br>
損益は、売上－費用で計算し、この場合の費用は売れた商品製品にかかるものになる。<br>
後は、お金が在庫に化けただけだ。<br>
<br>
モノを扱う場合、ほぼ必ず、支払先行で手元資金がなくなって回収してまた支払う循環になる。<br>
常に資金ショートの状態だ。<br>
<br>
また、モノを扱わない場合でも、月別売上高に高低の波があったり、売上回収時期に偏りがあったり、回収サイトの長い取引をしていると、資金ショートは発生する。<br>
毎月コンスタントに発生する人件費・家賃・交通費・通信費・消耗品費と言った固定販管費の支出をまかなうことができないからだ。<br>
<br>
モノを扱う場合でも扱わないない場合でも、資金ショートは起こる。<br>
<br>
ただし、これはあくまでも資金の循環サイクルのズレから来る資金ショートであって、損益とは関係ない。<br>
昔から「勘定合って銭足らず」と言うのがこれだ。<br>
<br>
しっかりと損益を把握していないと、設立１期目で莫大な課税を受けることもある。<br>
「お金もないのに！」と思っても、資金と損益は違うのだ。<br>
税は、法人個人事業に対しては、すべて損益を元に課税される。<br>
未回収の売上にも未販売の在庫（これは利益に転化する費用）にも。<br>
<br>
経営に不慣れな時期は、<b>資金繰りと損益のミスマッチを理解する</b>ことはかなり難しい。<br>
<br>
しかし、ここは経営の肝だ。<br>
決してオロソカにしないことをお勧めする。<br>
<br>
<br>
赤字の穴埋めは、文字通り、損益計算で損が出た分資金ショートをおこしている場合で、運転資金のような収支タイミングのズレとは異なる。<br>
<br>
まったく別物にも関わらず、この2つを混同してしまうことが多い。<br>
慢性的な運転資金ショートを経験し続けたり、外部調達で一時的に手元資金が潤うと、キャッシュで儲けを把握しようとする感覚が損益把握を狂わせる。<br>
蓋を開けたら赤字でした、となる。<br>
<br>
経営の上で、赤字はメリットもデメリットも持つものだ。<br>
これを把握するにも、経験と鍛練が必要だ。<br>
<br>
資金繰りと損益のミスマッチを理解するよりも、赤字のメリットデメリットを理解する方がはるかに難しい。<br>
ここはまた後日。<br>
<br>
<br>
最後に（設備）投資である。<br>
<br>
なぜ設備に（）をつけたかと言うと、投資だけでは調達方法と同じ言葉だったから。<br>
設備に投資しなくても、事業運営のために使うお金はすべて投資だ。<br>
<br>
人件費も販管費諸経費も税も、すべて明日の売上を確保するための投資。<br>
しかし、中でも経営者が明確に「新しい売上を確保するため」と意識した支出を投資とすると、まだ分かりやすい。<br>
<br>
例えば、新規事業のための、人件費・広告宣伝費など。設備投資ももちろん含まれる。<br>
将来を意識した投資のために資金の外部調達をするのは、一つ冒険ではある。<br>
それが、新規事業のような誰の目にも分かりやすい旗印がなくても、事業が次のステップに上がることを経営者が意識すれば必ずそのための資金調達が課題になる。<br>
<br>
<br>
<br>
起業時と同じ、もしくはそれ以上に成長期は資金繰りについて混乱しやすい。<br>
急成長すると、急激に資金ショートする。<br>
<br>
繰り返すが、<b>資金繰りと損益のミスマッチを理解するのが経営の肝</b>だ。<br>
<br>
<br>
<br>
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</content>
<author>
<name>matsu_16</name> 
</author>
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<entry>
<title>資金繰りの実際</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51079818.html" />
<modified>2008-08-19T08:05:00Z</modified> 
<issued>2008-08-19T07:29:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:matsu_16.51079818</id> 
<summary type="text/plain">
資金繰りには内部調達と外部調達があり、収入から支払をしても手元資金が残る場合は内部調達で資金が回っていることになる。


しかし、数多くの場合、内部調達で資金繰りが回ることが少なく、外部調達が必要になる。









運転資金調達
赤字の穴埋め
...</summary> 
<dc:subject>起業の実態</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51079818.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/5/c/5c9d6555.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/5/c/5c9d6555-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="5c9d6555.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
資金繰りには内部調達と外部調達があり、収入から支払をしても手元資金が残る場合は内部調達で資金が回っていることになる。<br>
<br>
<br>
しかし、数多くの場合、内部調達で資金繰りが回ることが少なく、外部調達が必要になる。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
運転資金調達<br>
赤字の穴埋め<br>
（設備）投資のための調達<br>
<br>
簡略化すれば、外部調達が必要な場合はこの３つだ。<br>
<br>
<br>
そして、調達方法も３つ。<br>
<br>
融資<br>
投資<br>
補助金（助成金）<br>
<br>
返済義務の有無の順に並べた。<br>
<br>
<br>
融資は文字通り、金融機関からお金を借りること。<br>
金融機関と言っても、銀行だけではなく、国民生活金融公庫から各種中小企業支援融資機関がある。<br>
<br>
国民生活金融公庫は、開業前であっても融資の実行がある。<br>
<br>
融資はもっとも手軽で頻繁に利用する資金調達方法なので、企業と金融機関のつながりは深いものになりがちだ。<br>
<br>
この「つながり」と力関係はよく誤解を生む。<br>
<br>
「貸してもらってる」<br>
と思うか<br>
「借りてあげている」<br>
と思うか<br>
何も思わないか。<br>
<br>
正解は「何も思わない」<br>
金融機関との取引も、他の外部協力者との取引と何ら変わらない。<br>
<br>
金融機関はボランティアでお金を貸しているのではなく、金利を回収している。<br>
また、付き合いのために不要な資金を借りたところで何もメリットはない。<br>
<br>
通常取引と別枠で考える必要は何もない。<br>
<br>
<br>
投資は、投資で資金調達する、つまり出資を受けることだ。<br>
出資は資本金に組み込まれ、基本的には返済義務はない。<br>
ただし、業績を上げて黒字を出し、株価を上げるか配当するかで出資者の利益を確保する義務が発生する。<br>
<br>
投資による資金調達とは、とりもなおさず事業を買ってもらうことだ。<br>
買う価値のある事業でなければ、実行不可能な資金調達方法。<br>
<br>
そのため、投資による資金調達は、資金ショートしそうな時点で狙う方法ではない。<br>
<br>
あらかじめ投資を意識した事業運営とアピールが重要になり、注力しなければ実現しない。<br>
注力したところで実現される確約もない。<br>
<br>
自分の事業を買ってもらうことは、売上を上げることよりも難しい。<br>
<br>
<br>
第３の補助金は、国または地方公共団体から事業のためにもらうお金。<br>
もらいっぱなしです。<br>
ただ、補助金の場合はコンペ方式で申請して通ったらお金が出る。<br>
ギャンブルに近い。<br>
職業専門家（当社もですが）に申請を委託しなければ、ほぼ審査通過は不可能。委託しても通るとは限らないもの。<br>
費用は資金調達の成否に関わらず発生する。<br>
<br>
助成金は、使った費用の数％が申請により現金入金されるもの。<br>
条件に当てはまれば、助成金を受け取るのに問題はない。<br>
条件をしっかり把握する必要があるので職業専門家（当社もですが）への委託が必要になる。<br>
<br>
<br>
どの資金調達方法であっても、事前に資金調達を意識した準備をしているのといないのとでは、結果は大きく異なる。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>資金調達の成否とは、必要な資金を調達すること。</b><br>
<br>
<br>
<br>
過剰でも過少でもいけない。<br>
<br>
資金ショートを懸念して、調達できるときに調達しようと融資を受ければ、余分な金利支払で資金繰りも利益も圧迫する。<br>
出資者を募れば経営の自由を奪われる。<br>
不必要な補助金助成金を受ければ、税額が高くなるだけだ。<br>
<br>
<br>
資金繰りを考えるとき、必要資金額を把握しているか。<br>
<br>
これも収支計画があれば概算数字を見つけることはできる。<br>
外部要因、内部要因を考慮して、今すぐ必要資金額を計算しよう。<br>
<br>
そして、その金額がキャッシュとして手元にあるか。<br>
現状把握なしで行動は起こせない。<br>
<br>
<br>
次回は資金繰りの続きの予定です。<br>
<br>
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</content>
<author>
<name>matsu_16</name> 
</author>
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<title>課題を拾う</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51079539.html" />
<modified>2008-08-19T01:57:00Z</modified> 
<issued>2008-08-18T07:13:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:matsu_16.51079539</id> 
<summary type="text/plain">

起業当初に計画を立てることは大事だ。

計画がある方が行動に移しやすいからだ。


しかし、起業時でなくても、何年何ヵ月経とうと、計画を立てることには意味がある。









どの時点だろうと、計画を立てるとなれば、今現在がスタート地点になる。...</summary> 
<dc:subject>起業の実態</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51079539.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/c/5/c58658ff.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/c/5/c58658ff-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="c58658ff.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
起業当初に計画を立てることは大事だ。<br>
<br>
計画がある方が行動に移しやすいからだ。<br>
<br>
<br>
しかし、起業時でなくても、何年何ヵ月経とうと、計画を立てることには意味がある。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
どの時点だろうと、計画を立てるとなれば、今現在がスタート地点になる。<br>
<br>
今現在を正確に把握してからの計画を立てれば、真っ白な状態からスタートさせた計画より具体的な計画が立てられる。<br>
<br>
もちろんその計画すら計画通りには行かない。<br>
未来のための叩き台だ。<br>
<br>
<br>
今現在を考えるとき、必ず現状の課題をささやく声がするはずだ。<br>
<br>
計画を立てると、課題が浮かび上がってくる。<br>
<br>
<br>
この売上を達成するためには今の人員配置で大丈夫か<br>
この利益を確保するためには今の商品値付けでいけるのか<br>
資金繰りはどこまで余裕があるのかデッドエンドはどこか<br>
<br>
課題は必ず耳元でささやく。<br>
<br>
それに耳を傾けるかどうかは、事業者次第だ。<br>
<br>
繰り返すが、課題は必ず問題となって顔を出す。<br>
<br>
<br>
問題が生じてから初めて<br>
「こんなことが起こるとは思わなかった」<br>
経営者などいない。<br>
<br>
経営者ならば心の片隅で、その日が来ることを予感していたはずだ。<br>
<br>
課題を丁寧に拾っていれば、問題は起こらなかった。<br>
もしくは問題となったときに事後策をすぐに打てた。<br>
<br>
<br>
この違いは大きい。<br>
<br>
<br>
課題とは事業の宝なのだ。<br>
一つでも多く拾った経営者が事業を豊かにすることができる。<br>
<br>
経営者の大切な仕事は課題を拾うことだ。<br>
<br>
<br>
<br>
事業者と経営者は仕事が違う。意図的に使い分けてます。<br>
違いはまた後日。<br>
次回は資金繰りの実際について。<br>
<br>
<br>
<br>
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</content>
<author>
<name>matsu_16</name> 
</author>
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<title>計画は変わる</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51078977.html" />
<modified>2008-08-18T08:08:15Z</modified> 
<issued>2008-08-16T10:22:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:matsu_16.51078977</id> 
<summary type="text/plain">
起業した場合に、事業計画と損益収支計画を立てることは、とても大切なことだ。

その計画があれば、行動に移しやすいからだ。










しかし、誤解してはならないのは、計画通りに進むことはない、と言う事実だ。

断言してもいい。
綿密な計画を立て...</summary> 
<dc:subject>起業の実態</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51078977.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/9/0/9055e0fc.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/9/0/9055e0fc-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="9055e0fc.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
起業した場合に、事業計画と損益収支計画を立てることは、とても大切なことだ。<br>
<br>
その計画があれば、行動に移しやすいからだ。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
しかし、誤解してはならないのは、計画通りに進むことはない、と言う事実だ。<br>
<br>
断言してもいい。<br>
綿密な計画を立てれば立てるほど、その実現可能性はゼロだ。<br>
<br>
<br>
計画が計画通りに行かないことなど当たり前のことだ。<br>
<br>
<br>
計画を立てていてもいなくても、資金繰りの逼迫は現実となる。<br>
<br>
ここで、計画と言うシナリオを持たない事業者は、事業の本来の目的と結び付かない売上獲得に走ることがある。<br>
<br>
いわゆる日銭稼ぎだ。<br>
<br>
日銭稼ぎが悪い訳ではない。<br>
しかし、事業目的から離れた日銭稼ぎを続けていると、事業者自身が疲弊してくる。<br>
<br>
何のために事業を始めたのか<br>
この生活がいつまで続くのか<br>
<br>
<br>
その疲弊から救うのが、計画だ。<br>
<br>
仮に、綿密な事業計画、損益収支計画を立て、計画通りには行かない現実を知り、売上になる話に飛び付いたとしても、当初立てた計画は残る。<br>
<br>
<br>
その通りに進まない計画など無意味だ、と切り捨てれば、あてのない航海に出ることになる。<br>
<br>
しかし、当初の計画と現実のズレを把握し、現実からスタートして計画を立て直せば、道筋は変わっても目的は変わらない。<br>
<br>
<br>
計画を変更することを恐れてはならない。<br>
<br>
計画とは、変更するために立てるものだからだ。<br>
<br>
<br>
計画を立てる本当の目的は、登山ルートを確認することではない。<br>
失敗の準備をすることだ。<br>
<br>
<br>
失敗のために計画を立てる。<br>
これが、起業のときにしておかなければならない大切なことの一つ。<br>
<br>
この準備があるのとないのとでは、後の事業展開が変わる。<br>
<br>
そして、計画変更に耐えられる精神力を持てるかどうか、事業者の資質を図るモノサシにもなる。<br>
<br>
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</content>
<author>
<name>matsu_16</name> 
</author>
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<entry>
<title>事業を始める</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51078692.html" />
<modified>2008-08-18T08:07:45Z</modified> 
<issued>2008-08-15T08:54:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:matsu_16.51078692</id> 
<summary type="text/plain">

会社の寿命は年々減少しており、今立ち上げた会社の寿命は10年～15年程度だと言われる。

これは、商品の寿命、サービスの寿命とも直結している。

すでに、恒久的に使えるビジネススキームなど存在せず、定期的に経営方針の転換を図ることは必務だ。






...</summary> 
<dc:subject>起業の実態</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51078692.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/0/4/0490471f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/0/4/0490471f-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="0490471f.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
会社の寿命は年々減少しており、今立ち上げた会社の寿命は10年～15年程度だと言われる。<br>
<br>
これは、商品の寿命、サービスの寿命とも直結している。<br>
<br>
すでに、恒久的に使えるビジネススキームなど存在せず、定期的に経営方針の転換を図ることは必務だ。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
そんな中で、事業を始めるに当たって、必ずしなければならないことがある。<br>
<br>
経営計画を立てて、数字に落とし込むこと。<br>
月別損益計画、月別収支計画を年間で立てることだ。<br>
<br>
不思議なことに、事業計画は立てても数字に落とし込む起業家は、とても少ない。<br>
<br>
<br>
何をしたいのか<br>
どういう方法でしたいのか<br>
<br>
中身を考えても、数字に落とさなければ、意義は半減する。<br>
<br>
なぜなら、数字が出て初めて「何をすべきか」行動計画が具体化するからだ。<br>
<br>
特に、起業したてのときは資金がない。<br>
資本金はあっと言う間に食い潰す。<br>
<br>
収支計画から見れば、手元資金が底をつくまでに入金がなければ、事業に注ぎ込む個人資金が膨らむだけなことは明らかだ。<br>
<br>
資金ショートの前に、入金が見込める動きをしなければならない。<br>
<br>
収支計画を立てれば、否応なしに明確になることだ。<br>
<br>
<br>
事業とは何か。<br>
<br>
誤解を恐れずに言えば、事業とは金儲けだ。<br>
<br>
営利目的でなければ、それはボランティア。<br>
誰の援助にもならないボランティアだ。<br>
<br>
<br>
金儲けをして、それを元手に次の手を打つ。<br>
資金を循環させて、事業規模ないしは事業内容を充実させるのが、事業の本来の姿。<br>
<br>
立ち上がり期は、本来の目的から大きく外れない範囲で、資金回収が最優先課題だ。<br>
<br>
<br>
「大きく外れない」って外れてもいいの？<br>
‥‥‥‥‥はまた次回。<br>
<br>
<br>
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<author>
<name>matsu_16</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>課題を見つける</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51078405.html" />
<modified>2008-08-15T01:56:00Z</modified> 
<issued>2008-08-14T09:56:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:matsu_16.51078405</id> 
<summary type="text/plain">

経営していく上で大切なことはたくさんある。

しかも、企業にとって、立ち上がり期や成長期、衰退期と言った非常に大事な時期に、一挙に課題が問題となって分かることが多い。












実は、課題は問題となってから手を打っても遅い。

課題の間...</summary> 
<dc:subject>経営計画作成</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51078405.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/4/6/46e2754f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/4/6/46e2754f-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="46e2754f.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
経営していく上で大切なことはたくさんある。<br>
<br>
しかも、企業にとって、立ち上がり期や成長期、衰退期と言った非常に大事な時期に、一挙に課題が問題となって分かることが多い。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
実は、課題は問題となってから手を打っても遅い。<br>
<br>
課題の間に見つけておいて、解決策を検討しておかないと、問題として顕在化してからでは、すべてが後手に回る。<br>
<br>
このとき、企業体力があると、小さな、しかし、将来に向けては大きな火種になる問題は埋もれてしまい、通常業務が流れて忘れ去られる。<br>
そして、まったく違う時期に違うテーマで、問題は顔を出す。巨大化した姿で。<br>
<br>
<br>
これが、企業体力のない場合や、立ち上がり期や衰退期となると、問題が出た途端に社運をかけることになる。<br>
問題解決できなければ廃業もしくは縮小だ。<br>
<br>
どちらにせよ、諦めなければならないことはたくさんある。<br>
<br>
<br>
成長期の問題露呈もまた、社運をかけることになる。<br>
特に、自社がなぜ成長したかを正確に理解していないと、問題の対応をすべて間違えてしまい、自滅することになる。<br>
<br>
<br>
そして一番忘れてはならないのは、問題は一つだけ起こることはまずないことだ。<br>
<br>
効率性、生産性、収益力、資金繰り、家庭のトラブル、ほぼすべてのカテゴリーで問題は起きる。<br>
<br>
消してしまえないのは当たり前なのだ。<br>
<br>
<br>
<br>
では、何をすべきか。<br>
<br>
目標に向かって邁進しているときに、課題を見つけて明確化しておくこと。<br>
<br>
人員配置は急激な変化に耐えられるものか。<br>
売上の作り方は今がベストな状態か。<br>
外部提携に穴はないか。<br>
考えられるリスクに対して打つ手はあるのか。<br>
身近な人に無理な我慢をさせていないか。<br>
<br>
<br>
問題として自分の前に姿を現す前に、課題として見つけておくこと。<br>
<br>
自社を救うのは、経営者自身の目だ。<br>
<br>
<br>
<br>
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<name>matsu_16</name> 
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<entry>
<title>もう夏は満喫した</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51077872.html" />
<modified>2008-08-13T03:59:30Z</modified> 
<issued>2008-08-12T17:40:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:matsu_16.51077872</id> 
<summary type="text/plain">世の中、お盆休みみたいですね。

弊社も明日からお盆休みらしいです。

らしい･････ってアバウトなところがねぇ、どうなんでしょ。

個人的には、息子発熱と仕事緊迫のため、てんやわんやです。
なんだ「てんやわんや」って。変な言葉だ。

と言うことで、保...</summary> 
<dc:subject>まつの日常</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51077872.html">
<![CDATA[世の中、お盆休みみたいですね。<br>
<br>
弊社も明日からお盆休みらしいです。<br>
<br>
らしい･････ってアバウトなところがねぇ、どうなんでしょ。<br>
<br>
個人的には、息子発熱と仕事緊迫のため、てんやわんやです。<br>
なんだ「てんやわんや」って。変な言葉だ。<br>
<br>
と言うことで、保育園にやっと行ってくれたってのに、再度発熱連絡。<br>
行ってきます。<br>
<br>
あ、おかあさん、大丈夫ですから。<br>
夏風邪ですから。<br>
<br>
と言うことで、次回登場できるのはいつ？！<br>
<br>
<br>
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<name>matsu_16</name> 
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<title>あきらめたらそこで試合終了ですよ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51076768.html" />
<modified>2008-08-09T18:37:51Z</modified> 
<issued>2008-08-08T18:50:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:matsu_16.51076768</id> 
<summary type="text/plain">

「逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ」は新世紀エヴァンゲリオンの主人公シンジの名セリフで、このセリフがなかったら、エヴァの大ブレイクはなかったかも･･････ってくらい象徴的なセリフでした。









写真は、我が...</summary> 
<dc:subject>趣味（書籍・映画・ドラマ・サッカーなど）</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51076768.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/d/f/df715e27.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/d/f/df715e27-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="df715e27.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
「逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ」は新世紀エヴァンゲリオンの主人公シンジの名セリフで、このセリフがなかったら、エヴァの大ブレイクはなかったかも･･････ってくらい象徴的なセリフでした。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
写真は、我が家では「ミッチー」と呼ばれているガソリンスタンドのスピードパス。<br>
大人買いNo.1のマンガ「スラムダンク」の一番の名セリフ<br>
<br>
<b>安西先生････････バスケが･････したいです！</b><br>
<br>
は、主人公・桜木花道の言ったセリフじゃなく、三井寿、ミッチーが言ったセリフなんだぞぉ！！！<br>
<br>
このセリフには何度も泣かされました。<br>
スラムダンクの中で、一番のセリフだと思います。<br>
<br>
<br>
それから、タイトルの<br>
<br>
<b>あきらめたらそこで試合終了ですよ。</b><br>
<br>
これは安西先生の名セリフ。<br>
<br>
<br>
スラムダンクは、日本一売れているマンガだってこと、よく分かる。<br>
んで、皆、あきらめたくないんだよね。<br>
<br>
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<entry>
<title>逃げるな逃げるな逃げるな逃げるな</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51076497.html" />
<modified>2008-08-07T19:56:33Z</modified> 
<issued>2008-08-07T17:57:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:matsu_16.51076497</id> 
<summary type="text/plain">

あまりの暑さとダルさのため、毎晩、ビニールプールに飛び込んでいます。
息子もそれが日課になってしまって、私の帰りが遅くても顔を見た途端に「プール！」

昨日は、雨が降った上に帰りが遅かったので、プールに入るのはどうだろう･･････と思いつつ、入りま...</summary> 
<dc:subject>業務全般</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51076497.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/9/0/90a3fbd2.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/9/0/90a3fbd2-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="90a3fbd2.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
あまりの暑さとダルさのため、毎晩、ビニールプールに飛び込んでいます。<br>
息子もそれが日課になってしまって、私の帰りが遅くても顔を見た途端に「プール！」<br>
<br>
昨日は、雨が降った上に帰りが遅かったので、プールに入るのはどうだろう･･････と思いつつ、入りました。寒かった････<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_cry.gif"><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
今週は、精神的に厳しい仕事が続きます。<br>
<br>
上手に立ち回ろうと思った方がいいんだろうか････と思うこともあります。<br>
判断基準の中に「もー面倒くさいー」が、かなり入って来てる気もします。<br>
<br>
<b>最善を尽くすのだ！<br>
それが幸せへの道だ！</b><br>
<br>
心の中で叫び続けているので、常に最善を選ぶ「べき」が身に染みているかもしれません。<br>
手間ひまかけても、最善を目指してしまっています。<br>
「もー面倒くさいー」なのに、行動はその気持ちを裏切ってる。<br>
く、苦しい。<br>
面倒だって思わなきゃ、しんどくても苦しまないもん。<br>
<br>
<br>
<br>
やるだけやった･･････は最高の自己満足なのかもしれないです。でも、<br>
<br>
<b>やるだけやらないで、何ができるってんだ？！<br>
やってから、できるかできないか、考えろっつーのよ。</b><br>
<br>
と、自分に言い続けてます。<br>
<br>
<br>
なんでまたこんなにスパルタなんでしょう（泣）<br>
たくましいんじゃないの～。<br>
体が勝手に･････勝手に、動くの～～～～～。<br>
根性論なんて全然信じてないけど、精一杯やった気持ち良さは知ってるから。<br>
それを求め続けてる。<br>
一緒にゴールテープを切りたいよ。<br>
<br>
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<entry>
<title>頭ふらふらになるまで話す件について</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51076201.html" />
<modified>2008-08-07T05:40:56Z</modified> 
<issued>2008-08-06T18:47:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:matsu_16.51076201</id> 
<summary type="text/plain">
ずーっと前から問題なんだけど、

面談は、１回１時間！

なんでソレができないんだろ。


貧乏性か？









１時間で切り上げる！

大課題。

長い時間、話していても、何も伝わらないし、相手がよく分かる訳でもない。

しっかり準備して、伝...</summary> 
<dc:subject>業務全般</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51076201.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/a/4/a4225f01.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/a/4/a4225f01-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="a4225f01.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
ずーっと前から問題なんだけど、<br>
<br>
面談は、１回１時間！<br>
<br>
なんでソレができないんだろ。<br>
<br>
<br>
貧乏性か？<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
１時間で切り上げる！<br>
<br>
大課題。<br>
<br>
長い時間、話していても、何も伝わらないし、相手がよく分かる訳でもない。<br>
<br>
しっかり準備して、伝えたいテーマを絞る。<br>
相手の発するメッセージをしっかり受け取る。<br>
<br>
そんな集中力が続くのは、お互いに1時間が限界なのだ。<br>
<br>
そう知ってるのに、必ず２時間以上、話し込んでしまう。<br>
<br>
‥‥‥‥‥もー、暑くて眠くて、何を話してるんだか、分かんないよー。<br>
はぁ～。反省‥‥‥‥。<br>
<br>
<br>
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</author>
</entry>

<entry>
<title>嫌なことを人に言うことについて</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51075987.html" />
<modified>2008-08-07T05:42:05Z</modified> 
<issued>2008-08-05T22:21:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:matsu_16.51075987</id> 
<summary type="text/plain">
人様には好かれたいと思う。

当たり前に。


ところが、嫌われなければそれでいい‥‥‥‥‥と言う訳には行かないときがある。

誰だって、嫌われても伝えなければならない時と場合ってもんがあるでしょう。

そんな急場は経験してない‥‥‥‥なんて方がいたら...</summary> 
<dc:subject>業務全般</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51075987.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/5/1/51d347e0.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/5/1/51d347e0-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="51d347e0.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
人様には好かれたいと思う。<br>
<br>
当たり前に。<br>
<br>
<br>
ところが、嫌われなければそれでいい‥‥‥‥‥と言う訳には行かないときがある。<br>
<br>
誰だって、嫌われても伝えなければならない時と場合ってもんがあるでしょう。<br>
<br>
そんな急場は経験してない‥‥‥‥なんて方がいたら、うらやましい環境に恵まれている。<br>
もしくは、とんでもなく鈍感か。<br>
どちらかでしょう。<br>
<br>
<br>
私は、特別に恵まれてもなければ、こう見えても結構、人に放った矢は確実に自分に帰ってくる。<br>
<br>
なので、嫌われるべきときに嫌われることを「不愉快な思いをさせる」と言う自覚の元に口にしています。<br>
<br>
<br>
本来なら、コーチング的接し方で本人に気づきを待つべきところでも、時間との勝負の場合や、事実を曲げて都合よく解釈して経営を進めようとしている場合などには、メッセージを伝えます。<br>
<br>
受け取ってもらえるかどうかは、相手次第。<br>
<br>
似た状況で似た内容を伝えても、その情報をどう受け取るかは、その人次第です。<br>
<br>
言葉を投げた私も、かなり命を削ってる気がするんですよね。<br>
<br>
<br>
だからこそ、こちらの投げた情報を、しっかりと判断基準に入れてもらえると、ものすごく安心します。<br>
<br>
ありがたいです。<br>
<br>
こんな若輩者の言う、不愉快なことに耳を傾けてくれて、ありがとうございます。<br>
<br>
その気持ちを支えにして、人に不愉快な思いをさせてまで伝えたことが、いつかどこかで、役に立ちますように。と願い続けます。<br>
<br>
<br>
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<name>matsu_16</name> 
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<entry>
<title>販促でダイエット</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51075641.html" />
<modified>2008-08-06T02:07:55Z</modified> 
<issued>2008-08-04T17:57:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:matsu_16.51075641</id> 
<summary type="text/plain">

fumixさんの立ち上げたブランド「ｆ」のクビレＴです！

とても丁寧に作られている一品って感じがヒシヒシと伝わってきます










先週から引き続きになるんだけど、税理士業じゃないのはいつものこと･･････とは言え、このところ、販売促進に関す...</summary> 
<dc:subject>業務全般</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51075641.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/d/4/d4ad4f44.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/d/4/d4ad4f44-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="d4ad4f44.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.jp/fumixnyc/">fumixさん</a>の立ち上げた<a href="http://shop.fnyny.com/">ブランド「ｆ」</a>のクビレＴです！<br>
<br>
とても丁寧に作られている一品<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif">って感じがヒシヒシと伝わってきます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_g_hand.gif"><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
先週から引き続きになるんだけど、税理士業じゃないのはいつものこと･･････とは言え、このところ、販売促進に関するお仕事が多くて、と言うか、ばっかりで、頭の中がマーケティングでぎっしりです。<br>
<br>
取扱商品が違えば、マーケティングも違う訳で。<br>
マーケって言うと不特定多数の人間をターゲット層（ゲーム理論とかゼロサムとか非ゼロ和とかで、いろいろな層に分けてねー）ごとにアプローチして･････どーのこーの････みたいな、そういうマーケティングももちろんありますが、既存客をマーケティングするってことももちろんある訳です。<br>
<br>
本当は、それが一番難しいんですよね。<br>
<br>
<b>既存客のニーズをちゃんと把握しているかどうか</b><br>
<br>
<br>
･･････そーゆー案件を数社分考えていると、暑いし、頭がショートするし、やせました（笑）<br>
と言うか、やつれた････。<br>
<br>
商売繁盛、笹持て来い！<br>
っていつも、クライアントについて思っているのでした。そんなお仕事～。<br>
<br>
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</content>
<author>
<name>matsu_16</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>バス通園となった件について</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51074976.html" />
<modified>2008-08-04T02:46:34Z</modified> 
<issued>2008-08-02T10:51:16+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:matsu_16.51074976</id> 
<summary type="text/plain">

暑くて、汗がダラダラなのに、バス好きな男のせいで、なぜか朝からバスに。













この息子のバス好きは遺伝に間違いなく、父親も好んでバスを利用する。

名古屋一の繁華街と言われる栄から帰宅するときも、地下鉄ではなくバスを利用。

もち...</summary> 
<dc:subject>まつの子育て</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51074976.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/c/7/c7c39533.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/c/7/c7c39533-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="c7c39533.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
暑くて、汗がダラダラなのに、バス好きな男のせいで、なぜか朝からバスに。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
この息子のバス好きは遺伝に間違いなく、父親も好んでバスを利用する。<br>
<br>
名古屋一の繁華街と言われる栄から帰宅するときも、地下鉄ではなくバスを利用。<br>
<br>
もちろん、保育園に行くのだって、バスじゃなくて地下鉄もあるんだけど、バス。<br>
<br>
とにかくバス！<br>
<br>
市営バスの利用者が激減し、本数も１時間に１～２本しかない今、ここまでのバスファンは貴重だと思うが、もちろんサービスに違いがある訳ではなく。<br>
<br>
今日も、お婆様方の上品な香水の香りが充満したバスに乗っています。<br>
<br>
時間さえ押さえれば、ドアtoドアで便利な乗り物。<br>
ただし、乗客同士のふれ合い過多。<br>
<br>
週末遠足気分を味わうなら、バスのご利用をどうぞ。<br>
都会の中の別世界が、手軽に味わえます。<br>
好むと好まざるに関わらず、だけど！<br>
<br>
<br>
<br>
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</content>
<author>
<name>matsu_16</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>そろそろ本当に経営計画の話でもしておこうか</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://sprout-ac.livedoor.biz/archives/51074715.html" />
<modified>2008-08-01T08:01:32Z</modified> 
<issued>2008-08-01T15:25:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:matsu_16.51074715</id> 
<summary type="text/plain">


夏になったら、トマトときゅうりとレタスのサラダ･････ばっかりだぞ～～～～。

外食は贅沢でしているのではないのでした。
近くにコンビニがなくて、と言うか店が全然なくて、カフェランチしかないのですよ。

カフェランチ、もしくは、家で握ってきたおに...</summary> 
<dc:subject>経営計画作成</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/9/1/91cffc89.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/matsu_16/imgs/9/1/91cffc89-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="91cffc89.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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夏になったら、トマトときゅうりとレタスのサラダ･････ばっかりだぞ～～～～。<br>
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外食は贅沢でしているのではないのでした。<br>
近くにコンビニがなくて、と言うか店が全然なくて、カフェランチしかないのですよ。<br>
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カフェランチ、もしくは、家で握ってきたおにぎり。<br>
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オシャレなのか何なのか、よく分からない～。<br>
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今日は、本当に経営計画を書きます。<br>
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まず、今年・来年・再来年までは、売上数字・人員計画の数字的な計画を持っています。<br>
それはそれで。<br>
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そう言う会社の経営計画以外に、代表者の個人的な経営行動計画を持っています。月別に。<br>
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これを最初に立てたときは、ちょっと笑えました。<br>
ものすごく克明に絵に描いた餅。<br>
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でも、半年以上終わって、意外とイケてました。<br>
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立てた計画が<br>
１月　出張・・・・・・・遠方へ出かける、声をかけてくれる人に会う<br>
２月　振り返り・・・・・課題解決に時間を割く<br>
３月　仕上げ・・・・・・４月からの計画に時間を当てる<br>
４月　変化・・・・・・・勤務体制を完全に変える<br>
５月　問題解決・・・・・４月に出る問題をトライ＆エラー＆ケア<br>
６月　拡大・・・・・・・自分時間を持って発想を広げる<br>
７月　外へ・・・・・・・業務範囲を拡大する<br>
でした。　<br>
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これは実は、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894512106/seasons06-22?creative=1615&camp=243&adid=1HDHZ76BANZG5VD74Z74&link_code=as1">春夏秋冬理論</a>で作ったんですが、意識してみると、ほぼこの形に添って仕事をしていられました。<br>
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トライ＆エラー＆ケア</b>は、いつものことなので、今さら････ではあったのですが、意識するとしないとでは、効果が違った気がします。<br>
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外向きベクトルの月と、内向きベクトルの月があるのですが、それはかなり予定通り。<br>
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８月は、内向きベクトルの中でもさらに自分向きベクトルの月です。<br>
淡々と過ごして、夏過ぎ（春夏秋冬理論では、私は９月から「夏」なんですが）から行きます！<br>
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まず体調管理します～。はひ～。<br>
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